バイオグラフィ

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「ギターを歌わせる」ソロアコースティックギタリスト。

2007年よりインターネット上に演奏作品を投稿。
「アコギでロックしてみた」と題したソロギターアレンジから人気に火が付き、
演奏動画の総再生数は7000万回を超える。
投票・ライブ審査を経てSUMMER SONIC 2011出演。
ABC朝日放送創立60周年記念ドラマ『境遇』BGM、S.E.N.S.の楽曲に参加。
HEADWAYよりシグネチャーモデルギターHJ-OSAMURAISANを発売。

幅広い音楽・楽器経験を背景とし、特殊奏法を取り入れて創られた楽曲は、
ソロギターの枠を超え幅広い視聴者層に受け入れられている。
時に激しく吠え、感情豊かな音を紡ぐギターは”歌っている”ようだと例えられる。
オリジナル・カバーを問わずギターで音を創造する。


手タレになれとよく薦められる。
珈琲を好む。 時々仲間に珈琲を振舞う。
好きな食べ物は焼きたてのパン。




Solo acoustic guitarist who makes the guitar "sing".
He started posting videos online in Oct. 2007 and awareness of his name increased a lot especially after the series of videos titled “Rock with Acoustic Guitar”. Today his videos posted online have been viewed over 70,000,000 times in total.
In 2011 he played in the SUMMER SONIC, one of the biggest rock festivals in Japan. He participated in the sound track of ABC Asahi TV station's 60th anniversary drama "Kyouguu", which was produced by S.E.N.S. With a back ground of wide musical and instrumental experience, he composes music utilizing his own unique techniques. His music is something beyond a typical solo acoustic guitar music, and attracts a wide range of people. His guitar playing is emotionally rich and sometime even makes the guitar scream. People say that it is as if the guitar sang itself.



「讓吉他歌唱」獨奏木吉他手。

2007年開始在網路上發表作品,
「木吉他搖滾」風格的獨奏吉他改編博得好評,
上傳影片的總播放次數超過7000萬次。
通過一般投票、表演甄選站上SUMMER SONIC 2011、SPRING SCREAM 2012的舞台。
參與過ピエール中野(凛として時雨)、寺岡呼人主辦的活動演出。
且與S.E.N.S.一同製作ABC朝日放送創立60周年紀念劇《境遇》BGM。


以廣泛的音樂、樂器經驗為背景,
加入特殊演奏法創作而成的原創曲,不侷限於獨奏吉他,
獲得了廣大聽眾的支持。
時而激烈吶喊,編織出豐富感情的音符,人們說我的吉他就像是在歌唱一般。
就算是無法言喻的事物,吉他都能為我歌唱。
無論是動漫歌曲、Vocaloid、電影主題曲,從古典到搖滾,
只要是喜歡的音樂,我都會挑戰新的詮釋。


美國、加拿大、阿根廷,有從世界各地來看我的LIVE的人。
在台灣舉行的獨奏會立即完售、
登上台灣報紙的全國版、受邀參加菲律賓LIVE演出等,我在海外也大受歡迎。
音樂無國界。


我常被推薦去當手模,但是因為害羞實在是做不到。
喜歡咖啡類的東西,有的時候會當咖啡店店長為大家煮咖啡。
喜歡的食物是剛出爐的麵包。

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